お手柔らかに

おてやわらかに
其他寫法: 御手柔らかに
頻率:

1請求別人手下留情、從輕對待的禮貌用語。可用於字面或比喻場合(比賽、評審、爭論等),表示“別太嚴格/用力”。

副詞

例句

初めての対戦で『お手柔らかにお願いします』と相手に言った。

第一次對戰時我對對手說了句“請手下留情”。

面接官に『お手柔らかにお願いします』と言うのは場違いだから、代わりに丁寧な挨拶をしよう。

對面試官說“請手下留情”不合適,還是用恰當的禮貌問候比較好。

冗談で『お手柔らかにね』と言ってから腕相撲を始めた。

開玩笑地說了句“手下留情啊”後,我們就開始掰手腕了。

2表示“別對我太嚴格/手下留情”的表達。常作為請求或開場用語,語體可從隨意到禮貌不等。

表達

例句

新人の挨拶で『これからよろしく、お手柔らかにお願いします』と言った。

作為新人的問候,我說了句“今後請多關照,手下留情”。

撮影初日、監督に向かって『お手柔らかにお願いします』と軽く頭を下げた。

拍攝第一天我向導演輕輕鞠躬並說了句“請手下留情”。