1不顧他人或周圍情況;不在意、不關心(常與「〜に」連用)。
彼は周りがお構いなしに私語を続けた。
他不顧周圍人,繼續私下說話。
ご遠慮なくどうぞ。お構いなしに召し上がってください。
請不要客氣。隨意吃吧,不用顧慮。
彼女は寒さもお構いなしで外で待っていた。
她在外面等著,完全不顧寒冷。
2忽視、無視某事;有意不顧及某個問題(偏書面語)。
証拠をお構いなしに放置するわけにはいかない。
不能就這樣把證據置之不理。
3(江戶時代的法律術語)被認定為無罪的意思,現已很少使用。
古い記録には『お構い無しと判ず』と書かれていることがある。
古老的記載中有時寫著“判為無罪(お構い無し)”。