さする

其他寫法: 摩る, 擦る
頻率:

1用手掌等輕輕地、像撫摸一樣摩擦身體或物體的表面,常用於輕撫疼痛或疲憊的部位以緩解、取暖。比「こする(用力擦)」更柔和、更帶有體貼之意。通常用假名書寫。

一類動詞他動詞通常只用假名書寫

例句

お腹が痛いと泣く子どもの背中を、そっとさすった。

孩子哭著說肚子疼,我輕輕地幫他揉著背。

転んで打ったひざを、痛くないよとさすってあげた。

他摔倒磕到了膝蓋,我一邊幫他揉一邊說不疼不疼。

祖母は肩が凝ったと言って、いつも肩をさすっている。

奶奶總說肩膀痠,老是揉著肩。

緊張している友人の腕をさすって、落ち着かせた。

我輕撫著緊張的朋友的手臂,讓他鎮定下來。

詞彙關係