包丁

ほうちょう
其他寫法: 庖丁
JLPT:N2
頻率:

1做飯時用來切食材的刀具,根據用途有三德刀、出刃刀等各種類型。

名詞

例句

まな板の上で包丁を使って玉ねぎを切った。

我在砧板上用菜刀切了洋蔥。

この包丁はよく切れるので、料理が楽になる。

這把菜刀很鋒利,做飯變得輕鬆多了。

包丁は使ったらすぐに洗って、水気をふき取ってください。

菜刀用完後請馬上清洗並擦乾水分。

子供に包丁を持たせるときは、必ず大人がそばで見ている。

讓孩子拿菜刀時,大人一定要在旁邊看著。

2(古語)指烹飪的技藝或料理本身的舊說法,源自中國典故,和現代「刀具」的含義不同。

名詞古語

例句

かつては庖丁の道を極めることが料理人の誉れとされた。

從前,精通庖丁之道被視為廚師的榮耀。