1嘴;人或動物臉上的器官,用於進食和說話。
彼は口を大きく開けてパンを食べた。
他大張著嘴把麵包吃了。
子どもは口の中に虫歯があって歯医者に行った。
孩子嘴裡有蛀牙,去看了牙醫。
彼女は口に手を当てて驚いた顔をした。
她用手摀住嘴,露出驚訝的表情。
2開口;洞口或縫隙,物體的入口或孔。
洞窟の口から冷たい風が吹き出している。
洞穴的口子裡吹出冷風。
排水溝の口が落ち葉で詰まっている。
排水溝的口子被落葉堵住了。
3瓶口;容器或器具的噴嘴、口部(如瓶口、吹嘴)。
ペットボトルの口をしっかり閉めてください。
請把塑膠瓶的瓶口擰緊。
蛇口をひねると、勢いよく水が出てきた。
一擰水龍頭,水就嘩嘩地流了出來。
この急須は注ぎ口が細くて使いやすい。
這個茶壺的注口很細,使用起來很方便。
4門口;入口或出口,指通往某處的出入口。
非常口の前に荷物を置かないでください。
請不要在緊急出口前放置行李。
駅の改札口で待ち合わせよう。
我們約在車站的剪票口見面吧。
登山口までバスで行くことができる。
可以搭公車到登山口。
5說話;講話或閒聊(包括傳播流言)(參見短語「口を利く」)。
彼は他人の悪口を言うのが好きで、口が軽い。
他喜歡說別人壞話,嘴很碎。
面接ではあまり口を利かない方が印象がいいこともある。
面試時有時少說話更能留下好印象。
口を開けばすぐに余計なことを言ってしまう。
他一開口就會說多餘的話。
6口味;指食物是否合某人的口味(例如「口に合う」)。
この料理は私の口に合わない。少し辛すぎる。
這道菜不合我的口味,有點太辣。
高級ワインは口当たりがまろやかだ。
這款高級葡萄酒口感圓潤。
祖母の作る味噌汁は誰の口にも合う味だ。
奶奶做的味噌湯合大家的口味。
7用「口」表示需要扶養的人數,常見於「口を養う」(養家餬口)、「口を減らす」(減少要養的人)等說法中。
彼は家族五人の口を養うために、休まず働いている。
他為了養活一家五口,不停地工作。
厳しい時代には、口を減らすために子どもを奉公に出すこともあった。
在艱難的年代,有時為了減少要養活的人口,會把孩子送去當學徒。
8職位空缺;可供就職的崗位(例如「働き口」)。
彼は新しい働き口を探している。
他正在找新的工作崗位。
大学を出てから働き口が見つかるまで時間がかかった。
大學畢業後,找到合適的工作花了些時間。
町に新しい働き口ができて若者が戻ってきた。
鎮上出現了新的工作崗位,年輕人又回來了。
9邀請;召喚,表示有人向你發出邀請或召集(參見「口がかかる」)。
飲み会の口がかかったので、今夜は参加するつもりだ。
有人約了喝酒,所以我打算今晚參加。
仕事の口がかかって、一度面接を受けることになった。
有人給了工作機會,我要去面試一次。
10種類;型別。常與表示口味或性質的詞搭配使用(例如:辛口、甘口)。
ワインは辛口の方が好きだ。
我更喜歡辛口的葡萄酒。
子ども向けの商品は甘口の味付けになっている。
面向兒童的商品口味偏甜、溫和。
11開端;某事開始的契機或第一步(如「口火を切る」)。
彼の一言が議論の口火を切り、白熱した討論になった。
他的一句話點燃了討論的導火線,討論變得十分激烈。
会議の口火を切るのは上司の役割だ。
開會的序幕由上司來拉開。
12作為記數詞字尾,表示一口(食物量)、份額(投資的一口)或爐頭數(爐具的口數)。
ケーキを一口だけ食べさせてください。
請讓我只吃一口蛋糕。
その投資ファンドに一口出資した。
我向那個投資基金出了一口資。
キッチンには二口コンロが付いている。
廚房裝有兩口灶。
13用於數刀劍或刀刃等的計數單位。雖寫作「口」,但在博物館等語境中常讀作「ふり」(例如:一口讀作ひとふり)。
展示室には江戸時代の刀が三口(さんふり)並んでいる。
展廳裡陳列著三口江戶時代的刀。
刀剣展示会で、貴重な太刀が二口紹介された。
在刀劍展覽會上,介紹了兩把珍貴的太刀。