客体

きゃくたい
其他讀音: かくたい
頻率:
1

哲學術語,指被認識或行動所指向的物件。與主體(認知者)相對,指外在存在的“物件”。

名詞哲學

例句

現象学では客体と主体の関係が重要なテーマだ。

在現象學中,客體與主體的關係是重要主題。

観察者を変えると、同じ客体でも見え方が変わることがある。

改變觀察者後,即使是相同的客體,看到的樣子也可能不同。

実験では客体の条件を統一して比較する必要がある。

在實驗中需要統一客體的條件以便比較。

詞彙關係

同義詞
反義詞