1諺語,意思是隻要耐心等待,終會出現有利的時機或好天氣(好事多磨)。
漁師が海に出るか悩んでいたが、師匠は『待てば海路の日和あり』と言って出航を待つよう勧めた。
漁夫猶豫是否出海,但師父說“待てば海路の日和あり”,建議他等到出航時機。
株価が下がっているが、長期的には回復するかもしれない。『待てば海路の日和あり』だ。
股價下跌,但從長遠看可能會回升。這就是“耐心等待,好事自來”的道理。
転職活動で焦らず待っていたら、条件の良い求人が見つかった。まさに『待てば海路の日和あり』だ。
換工作時不急不躁地等,結果找到了條件好的職位,正是“耐心等待,好事將至”。