掻く

かく
其他寫法: 搔く
JLPT:N2
頻率:

1用指甲或指尖搔抓、摩擦皮膚表面,例如搔癢處或被蟲咬的地方(他動詞)。漢字「掻」非常用字,通常以假名書寫。

一類動詞他動詞通常只用假名書寫

例句

蚊に刺されたところがかゆくて、ついかいてしまった。

被蚊子叮的地方很癢,忍不住就抓了起來。

子犬が後ろ足で耳をかいている。

小狗正用後腿撓耳朵。

背中がかゆいけれど、手が届かなくて自分ではかけない。

背很癢,可是手搆不到,自己撓不了。

彼は頭をかきながら、答えに困っているようだった。

他一邊抓頭,一邊似乎不知道該怎麼回答。

2出汗、流汗。多以「汗をかく」的形式使用(他動詞)。

一類動詞他動詞通常只用假名書寫

例句

夏の昼間に外を歩くと、すぐに汗をかく。

夏天大白天在外面走,很快就會出汗。

緊張のあまり、手のひらにびっしょり汗をかいた。

緊張得手心出了一身汗。

たくさん汗をかいたら、こまめに水分を取ったほうがいい。

出了很多汗的話,最好勤補充水分。

3用工具或手將雪、土等扒攏或剷除;也指用手或槳撥水前進(如游泳、划船時)。

一類動詞他動詞通常只用假名書寫

例句

朝早く起きて、玄関前の雪をかいた。

一大早起來,把門前的雪鏟開了。

両手で水をかいて、少しずつ前に進んだ。

用雙手撥水,一點一點地往前游。

詞彙關係

同義詞
派生詞