楽あれば苦あり

らくあればくあり
其他寫法: 楽有れば苦有り
頻率:

1諺語,意思是有樂必有苦,喜樂之後常伴隨困難。也可寫作「楽有れば苦有り」。

表達諺語

例句

昇進できて嬉しいが、仕事量が増えて大変だ。楽あれば苦ありだね。

雖然升職很高興,但工作量增加很辛苦。真是有樂必有苦。

彼女は高収入の仕事を得たが、拘束時間が長くて家庭との両立が難しいと感じている。楽あれば苦ありということだ。

她得到了一份高收入的工作,但因工時長而難以兼顧家庭。這就是所謂的有樂必有苦。

安易に得た成功には落とし穴があることも多い。楽あれば苦ありだと考えた方がいい。

輕易得到的成功往往有陷阱,最好抱著有樂必有苦的想法。