死んだ子の年を数える

しんだこのとしをかぞえる
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1諺語,意思是對已成往事徒然懊悔沒有意義,相當於“覆水難收/事已至此不可追”。

表達二類動詞諺語

例句

試験に落ちて悔やんでも仕方がない。死んだ子の年を数えるようなものだ。

考試不及格了懊悔也無濟於事,這不過是徒然懊悔罷了。

過去の失敗をいつまでも引きずるのは、死んだ子の年を数えるに等しい。

一直耿耿於懷過去的失敗無異於徒然懊悔。

もう起こってしまったことを責めても意味がない。今できることを考えよう。死んだ子の年を数えるな。

已經發生的事情責怪也沒有意義,考慮現在能做的事吧。別再徒然懊悔了。