焼けぼっくいに火がつく

やけぼっくいにひがつく
其他寫法: 焼けぼっくいに火が付く, 焼け木杭に火が付く, 焼け棒杭に火が付く, 焼け木杭に火がつく, 焼け棒杭に火がつく
頻率:

1習語,指過去的感情或糾紛再次被點燃,常用於舊情復燃的情況(字面為“燒過的樁又著火”)。

表達一類動詞慣用語

例句

偶然再会したら、昔の気持ちが蘇り焼けぼっくいに火がついてしまった。

偶然再會時,舊情復燃,燒過的樁又著火了。

別れてから何年も経っているのに、たまに話すと焼けぼっくいに火がつくことがある。

分手多年後,偶爾一聊就會舊情復燃。

SNSで過去の出来事が蒸し返され、関係者の間で焼けぼっくいに火がついたようだ。

社交媒體上有人翻舊賬,參與者之間似乎又起了爭端(舊事復燃)。