働かざる者食うべからず

はたらかざるものくうべからず
其他写法: 働かざるもの食うべからず
频率:

1谚语,意为“懒惰者不应得食”;常用作告诫或讽刺。

表达谚语

例句

祖父はよく『働かざる者食うべからず』と言って、怠けないことの大切さを教えた。

祖父常说“懒人不得食”,以教导不要懒惰的重要性。

彼は冗談めかして『働かざる者食うべからずだよ』と友達に言った。

他开玩笑地对朋友说“懒人不得食”。

歴史の授業で、この諺が社会観や労働観をどう反映しているかを議論した。

在历史课上我们讨论了这句谚语如何反映社会观和劳动观。