悟り

さとり
其他写法: 覚り
频率:
1

理解;通过经验获得的对事物本质或意义的深刻领悟或洞察。

名词

例句

失敗を重ねてようやく悟りを得た。

经过多次失败,我终于有所领悟。

彼は仕事を通して人生の悟りを深めた。

他通过工作加深了对人生的领悟。

小さな出来事から大きな悟りが生まれることがある。

有时小事会带来重大的领悟。

2

佛教中的觉悟;指断除烦恼、了悟真理的精神觉醒(常用“开悟”或“悟道”来表述)。

名词佛教

例句

禅寺で坐禅をして悟りを求める修行をする。

在禅寺通过打坐修行以求得悟道。

長年の修行の末に彼は悟りを開いたと伝えられている。

据说他经过多年的修行终于开悟。