1抗组胺药——抑制组胺作用的药物,常用于治疗瘙痒、流鼻涕、打喷嚏等过敏症状。第一代药物常引起嗜睡。
花粉症の季節には抗ヒスタミン剤を服用する人が多い。
在花粉季节,很多人服用抗组胺药。
第一世代の抗ヒスタミン剤は眠気を引き起こすことがあるので注意が必要だ。
第一代抗组胺药可能会引起嗜睡,需要注意。
医師は症状に合わせて経口の抗ヒスタミン剤を処方した。
医生根据症状开了口服抗组胺药。