1谚语,意思是诚实的人有时会吃亏或被占便宜,表达世事不公平或“诚实无益”的含义。
仕事でいつも正直に接してきたのに、結局は正直者が馬鹿を見る結果になった。
我在工作上一向很诚恳,结果却成了诚实者吃亏。
祖父は『正直者がバカを見るってこともあるが、正直であるべきだ』と言っていた。
我祖父常说:“有时候诚实的人会吃亏,但还是应该诚实。”
こんな不公平なルールのもとでは、正直者が馬鹿を見るという意見が出るのも無理はない。
在这样的不公平规则下,说诚实者会吃亏也不是没有道理。