〜上(に)

作り方

N3
普通体
動詞
上に
連体形
い形容詞
/な形容詞
上に
名詞
である
上に
バリエーション
うえに

意味

ある事柄に加えて、別の事柄も付け加える時に使う。前件が良いことなら後件も良いこと、前件が悪いことなら後件も悪いことが来るのが一般的。

例文

昨日は道に迷った上に、雨まで降り出した。

彼は仕事が早い上に、ミスもほとんどない。

このアパートは駅に近い上に、家賃も安い。

彼女は頭がいい上に、性格もとても良い。

このカメラは操作が簡単な上に、画質も非常に良い。

彼は親切な上に、力も強い。

彼は教授である上に、作家でもある。

彼は秀才である上に、努力家でもある。

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