〜はもとより

作り方

N2並列限定堅い表現
辞書形
名詞
はもとより

意味

ある事柄が当然であることは言うまでもなく、さらに別の事柄も同様であるという気持ちを表す表現。「〜はもちろん」よりも硬い表現で、書き言葉や改まった会話で使われる。

例文

この料理は、味はもとより見た目もいい。

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