漢字の繰り返しを表す記号で、同じ漢字を続けて書く代わりに用いる(例:時々、山々)。
苗字は佐々木で、二文字目は『々』で表される。
『時々』は『時』の繰り返しを示すために『々』を使う。
漢字の繰り返しを表す『々』は『同の字点』とも呼ばれる。