1生まれつき皮膚にある色の変わりやしみ(あざ)。ほくろや母斑(ぼはん)など、先天的な皮膚の色素沈着を指す。
彼は背中に大きなあざがある。
生まれつきあざがある子どもを気にする必要はない。
皮膚科であざの診察を受けた。
2ぶつかったり打ったりしてできる皮膚の青紫色の痕(打撲による痕)、いわゆる青あざや内出血の跡。
転んで膝にあざができた。
氷で冷やすとあざの腫れが引きやすい。
打ち身のあざは数日で色が変わっていく。