必要や用途を超えて余っているさま。使い切れないほど多くあること(しばしば肯定的に『あり余る才能』などと使う)。
彼には才能が有り余るほどある。
休日が有り余っているので、新しい趣味を始めた。
資金は有り余っているが、使い道を慎重に考えている。