大量に、どんどんと入ってくる・稼ぐ様子を表す擬音語的な副詞。特に金銭や利益がたくさんある場合に使われることが多い。
あの会社は新商品でがっぽがっぽ利益を上げている。
宝くじでがっぽがっぽ儲かったわけではないが、少し助かった。
彼は一度成功するとがっぽがっぽ稼ごうとするタイプだ。