がっぽがっぽ

頻度:
1

大量に、どんどんと入ってくる・稼ぐ様子を表す擬音語的な副詞。特に金銭や利益がたくさんある場合に使われることが多い。

「と」をとる副詞擬音語・擬態語

例文

あの会社は新商品でがっぽがっぽ利益を上げている。

宝くじでがっぽがっぽ儲かったわけではないが、少し助かった。

彼は一度成功するとがっぽがっぽ稼ごうとするタイプだ。

単語の関係

類義語