1もうたくさんだと感じること。嫌な経験を繰り返したくないという気持ち(通常かなで書かれる)。
もう彼の遅刻にはこりごりだ。
同じトラブルが続いて、社員はその仕事にこりごりしている。
彼の自慢話にはもうこりごりだ。
2失敗や嫌な経験から教訓を得ること。二度と同じことをしないと決める状態。
あの嫌な目に遭って、もう同じ投資はしないとこりごりした。
子供は転んで泣いたが、痛さを知ってこりごりしたようだ。