1あるものが別のものと非常によく似ている様子を表す副詞。「まるで」「ちょうど〜のように」と同じニュアンスで使われることが多い。
彼の説明はさながら物語を聞いているかのようだった。
雪に覆われた山は、さながら白い城のように見えた。
新しいオフィスは、さながら未来の研究所とでも言える雰囲気だ。