しんなり

頻度:

1野菜などが火を通したりしてやわらかくしなやかになるさま。副詞として・「しんなりする」の形で使われることが多い。擬態語。

「と」をとる副詞副詞不規則動詞擬音語・擬態語

例文

玉ねぎを弱火で炒めるとしんなりして甘みが出てくる。

サラダは時間が経つとドレッシングでしんなりしてしまう。

花瓶の花が暑さでしんなりしてきたので水を替えた。