重さや存在感が強く感じられるさま。どっしりと重い、または重みや重厚さが心や体にずっしりと響くような状態を表す擬態語。
箱を持つとずっしりと重かった。
その本は知識がずっしり詰まっている。
彼の言葉が胸にずっしりと響いた。