ぞわり

頻度:

1ぞわっと小さな鳥肌が立つような感覚や、不快で落ち着かない気持ちを表す擬態語。通常「ぞわりと」の形で使われる。

副詞「と」をとる副詞擬音語・擬態語

例文

その話を聞いて背中がぞわりとした。

暗い廊下を歩いたらぞわりと寒気が走った。

あの場面の音楽でぞわりと鳥肌が立った。

単語の関係

類義語