1ぞわっと小さな鳥肌が立つような感覚や、不快で落ち着かない気持ちを表す擬態語。通常「ぞわりと」の形で使われる。
その話を聞いて背中がぞわりとした。
暗い廊下を歩いたらぞわりと寒気が走った。
あの場面の音楽でぞわりと鳥肌が立った。