1短く鋭い刺すような痛みや刺激を表す擬態語。注射や小さな傷の瞬間的な感覚に使われることが多い。
注射のとき、ちくっとしただけで我慢できた。
庭の枝で指がちくっと痛んだ。
寒さで肌がちくっとする感じがした。