というくらい

他の表記: と言うくらい, と言うぐらい, という位, と言う位, というぐらい
頻度:

1ある程度の度合いを示す表現で、「〜と言っていいほど」「〜するくらいに」の意味。程度を強調するときに使う。

表現通常仮名だけで書く

例文

彼は感動して泣きそうだというくらい喜んでいた。

忙しくて、昼ごはんを食べる時間がないというくらいだった。

それは美味しいというくらいではなく、ほとんど芸術品のようだった。