どうしよう

頻度:

1困ったときやどうしたらいいか迷っているときに使う口語表現。「どうしようか」と続けて相談やためらいを表すことが多い。表記に不規則な仮名遣い(どうしょう)を含むことがあるが、一般には「どうしよう」と書く。

表現

例文

時計を忘れてしまった。どうしよう、授業に遅れる!

明日のプレゼンの資料がまだできていない。どうしようか。

財布を落としたみたいで、どうしようとパニックになった。

友達が急に泣き出して、どうしようと声をかけられなかった。