1心臓などが一度大きく打つ音や感覚を表す擬音語。驚きや緊張、胸の高鳴りを表現するときに使う。
発表の順番が呼ばれて、心臓がどくんとした。
夜中に物音がして、どくんと血の気が引いた。
彼女の言葉にどくんと胸が高鳴った。