1中身や張りがいっぱいになって、裂ける・破裂するほどの状態になること。比喩的に「いっぱいで余裕がない」意でも使う。
お腹がはちきれそうで、もう何も食べられない。
ボタンがきつくてシャツがはちきれそうだ。
風船は空気を入れすぎてはちきれてしまった。