1「滅多に〜ない」の形で、めったに起こらないことを表す副詞。ほとんどの場合、否定の言葉(〜ない)と一緒に使い、「ほとんど〜しない」という意味になる。漢字の「滅多に」は当て字で、実際にはひらがなで書くのが普通。
彼とはめったに会わない。
彼女はめったに遅刻しない。
こんなにおいしい店にはめったに出会えない。
めったにないチャンスだから、思い切って挑戦してみよう。