1普通は否定文で使われ、『十分に価値や役に立つということがない』という意味になる(例:ろくな説明がない)。肯定文で使うことは稀で、通常は仮名で書く。
ろくな準備もせずに発表したので、失敗してしまった。
ろくな給料がもらえないので転職を考えている。
彼はろくな説明をしなかった。