1緊張、期待、興奮などで心臓が速く打つ様子を表すオノマトペ。副詞的に使う。
好きな人の前ではいつもドキドキしてしまう。
テストの結果を待っている間、ドキドキしていた。
ジェットコースターに乗る前は、いつもドキドキする。
面接室に入る瞬間、心臓がドキドキと鳴った。
2(名詞・「〜する」)心臓が速く鼓動している状態。「ドキドキする」という動詞的な使い方をする。
発表の順番が近づくにつれ、胸のドキドキが止まらなかった。
走った後は心臓がドキドキしている。
彼女に告白する前は、ずっとドキドキしていた。