1擬音・擬態語で、感覚が鋭く響く様子や強い刺激・活気を表す言葉。頭痛がビンビンする(ズキズキする)、音がビンビン響く、性的に硬くなるという下品な意味でも使われることがある。多くの場合片仮名で表記する。
昨夜は飲みすぎて朝から頭がビンビンする。
コンサート会場で低音がビンビン響いて耳が疲れた。
彼は朝から元気で、今日の調子はビンビンだと言っていた。
(注意:下品な表現)薬の副作用で彼はビンビンになっていた。