1短くて硬い音や、その音を伴う動作を表すオノマトペ。骨や枝が折れる音、指を鳴らす音、小さく折る・割るときの音などに使われ、文中では副詞的に用いられることが多い。
枝がポキッと折れた。
彼はポキッと指を鳴らして合図した。
スナップを外すとボタンがポキッと外れた。