1一つの問題や災難が過ぎると、すぐにまた別の問題や災難が起きること。『踏んだり蹴ったり』に似た意味の慣用句。
台風が通り過ぎたと思ったら、今度は大雨で一難去ってまた一難だ。
プロジェクトは一難去ってまた一難で、次々に問題が出てくる。
子育ては喜びも多いが、一難去ってまた一難の連続だ。