文法で、動詞や形容詞などが規則的な活用パターンに従わず、個別に形が変わること。学習語彙では例外として扱われる。
日本語の「来る」は不規則変化の例で、来ます/来ないなどと活用する。
英語でも不規則変化の動詞(go→wentなど)は早めに覚えるとよい。
教科書の巻末には不規則変化の一覧が載っていることが多い。