乱視

らんし
頻度:

1角膜や水晶体の形が不完全で、光が網膜にうまく焦点を結ばずに視界がぼやける視力の状態(医学用語)。

名詞医学

例文

乱視のため、彼は遠くの文字が二重に見えることがある。

視力検査で乱視が見つかったので、眼鏡を作ることにした。