1手紙やメールなどで届く知らせ、または近況。「〜だより」の形で、ある立場や場所からの便りを表す名詞にもなる(例:卒業生だより)。
久しぶりに故郷の母から便りが届いた。
季節の便りとして、桜が咲いた写真を送った。
しばらく便りがないので、少し心配になった。
地域の情報をまとめた「町内だより」が毎月配られる。