複数の事柄に共通してみられる点・要素。数学では集合間で共通する項目や値を指すことが多い。
この二つの問題の共通項を見つければ、解き方がわかる。
クラスのみんなの共通項は音楽が好きなことだった。
集合Aと集合Bの共通項はA∩Bで表される。