口の中に薬や水を含んで、うがいをすること。名詞としても使われ、医療や日常の感染予防の場面で用いられる(読みは「がんそう」または慣用的に「うがい」)。
風邪の予防にうがいをする習慣をつけている。
病院の指示で、含嗽を一日三回行ってください。
子どもには石けんで手を洗わせ、うがいもさせるようにしている。