1投資信託などで使われる、1口あたりの基準となる価格(純資産価値を基に算出されることが多い)。基準となる取引価格や参照価格を指すこともある。
基準価額は毎営業日に公表され、ファンドの価値を判断する目安になります。
基準価額が下がったときでも、長期の積立では買い増しのチャンスになることがあります。