居残り

いのこり
頻度:

1仕事や授業のあとに残ってさらに働くこと。個人的に残業するという意味でも使われる。

名詞不規則動詞自動詞

例文

昨日は納期が近くて、居残りで書類を仕上げた。

彼は毎晩居残りしてプログラムのバグを直している。

居残りが続くと体を壊すから、適度に休んだほうがいい。

2授業や活動の後、先生などに残されて罰や指導を受けること。放課後の「居残り」など。

名詞不規則動詞自動詞

例文

授業中にふざけて、放課後に居残りをさせられた。

居残りで作文を書かされ、帰りが遅くなった。

彼は宿題を忘れて居残りになったが、その経験を反省した。

単語の関係

類義語
対義語
派生語