昼夜を問わず

ちゅうやをとわず
頻度:

1昼も夜も区別せず、時間を問わないこと。しばしば『いつでも・常に』という意味で使われ、仕事や頻度を強調する表現。

表現

例文

この工場は昼夜を問わず稼働している。

緊急の場合は昼夜を問わず連絡してください。

彼は試験前で昼夜を問わず勉強している。