1手がかりや確かな方針がないまま、試行錯誤で方法や解決策を探すこと。四字熟語で、仕事や研究などでよく使われる。
新規事業の立ち上げでは、最初はどうしても暗中模索になりがちだ。
研究チームは確かなデータがない中で暗中模索を続けた。
政府の初動対応は暗中模索だったが、次第に方針が固まった。