性格や気持ちがよく分かっていて、遠慮せず付き合える相手を表す表現。『気心の知れた友人』のように連体形で使われることが多い。
気心の知れた友人となら、何でも本音で話せる。
気心の知れた仲間と週末にバーベキューをした。
彼は気心の知れた同僚だから、悩みを相談した。