泣きを見る

なきをみる
他の表記: 泣きをみる
頻度:

1つらい目にあう、損をする、苦労や困難な状況を経験すること。日常会話では『泣きを見ることになる』の形で使われることが多い。

表現一段動詞慣用表現

例文

無理をすると、あとで泣きを見ることになるよ。

彼は準備不足でプロジェクトで泣きを見た。

新人のときは何度も泣きを見たが、それが勉強になった。