全く金がない状態。所持金がゼロで、非常に貧しいことを表す名詞(俗に「一文無し」とも言う)。
旅行中に財布を落として無一文になってしまった。
学生のころはアルバイトしてもよく無一文になった。
事業に失敗して彼は無一文になった。