比べるものがないほど優れていること。無比、無敵という意味で、文学的・強調的に使われることが多い。
彼の剣の腕前は無双だと評された。
その作品は技巧・感性ともに無双の出来栄えだ。
歴史上、無双の武将と呼ばれる人物が何人かいる。
(俗語・ゲーム用語)敵をなぎ倒すこと。ゲームで一人で大勢の敵を倒す状況などを指す。
あのボス戦で彼は無双して全滅させた。
新しい武器を手に入れてから、彼女はマルチで無双状態だ。